オール電化ならクボタ空調サービス
オール電化はクボタ空調サービスにおまかせ
オール電化を標準工事費込みで大幅値下げ
オール電化なら月々約5,000円~10,000円も光熱費がお得!!
標準工事費込みでIHクッキングヒーター(HT-B8WS)+エコキュート(BHP-F37EU)を
メーカー希望小売価格合計¥1,037,400円を
¥750,000円にて販売しております。
金利の安いオール電化ローン120回払いなら月々
約6,400円になり下がった光熱費で楽々お支払いできます。
※工事金額が上昇すると月々の支払いは上昇します。
エコキュート補助金制度
今ならエコキュート導入一台につき41000円が補助されます。
エコキュートは、その設置に対してエコキュート購入額の一部を国からの補助金として受け取ることができます。
平成21年度エコキュート補助金制度については以下の通り予定されています。合計で5つの期に分類されます。
募集は先着順となっており、規定数に達し次第打ち切りとなります。
| 期間 | 募集期間 | 設置工事期間 | 設置工事完了期限 | 完了報告書類期限 |
| 第1期 | 平成21年4月23日~ 平成21年6月26日 |
受理確認日~ 平成21年8月20日 |
平成21年8月20日 | 平成21年8月28日 |
| 第2期 | 平成21年6月29日~ 平成21年8月28日 |
受理確認日~ 平成21年10月20日 |
平成21年10月20日 | 平成21年10月30日 |
| 第3期 | 平成21年8月31日~ 平成21年10月30日 |
受理確認日~ 平成21年11月30日 |
平成21年11月30日 | 平成21年12月11日 |
| 第4期 | 平成21年11月2日~ 平成21年12月25日 |
受理確認日~ 平成22年1月27日 |
平成22年1月27日 | 平成22年1月29日 |
| 第5期 | 平成22年1月5日~ 平成22年1月29日 |
受理確認日~ 平成22年2月1日 |
平成22年2月1日 | 平成22年2月15日 |
エコキュート補助金制度の申込について
エコキュート補助金制度をご利用いただくには上記の募集期間内にお客様が応募をしていただく必要がございます。エコキュート補助金制度をご利用になられたいという方は詳しくは当店スタッフにお聞き下さい。
平成21年度エコキュート補助金制度 お問い合わせ先
有限責任中間法人 日本エレクトロヒートセンター
節約・安全・省エネ・快適のオール電化
オール電化とは
オール電化とは家庭で使用するエネルギーの全てを電気で行うシステムです。
今までガスを利用していたキッチンが電気を使うIHクッキングヒーターになり、お風呂などの給湯もエコキュートという省エネで環境に優しい給湯システムを使用します。
なぜ今オール電化なのか?
オール電化にすることで光熱費の削減、エコロジーで環境にもやさしい、火を使わないので安全安心、掃除もお手入れも簡単、様々な便利機能盛りだくさんで快適生活が実現します。
火を使わない安心のIHクッキングヒーター、掃除も簡単
一昔前のニクロム線が発熱したコンロではなく、IHクッキングヒーターは、火を使わず、磁力線のはたらきで鍋そのものが発熱します。 これによってクッキングヒーター自体は熱くならず、鍋が熱くなるということになるのです。火が出ないので、すすが発生せずお鍋が汚れにくく、火の対流がないので油などがが飛び散りにくく、キッチンも汚れにくくなります。またコンロの汚れもクッキングヒーター自体は熱くならないので、フラットなテーブルを布巾で拭くだけです。
環境と省エネのエコキュート
エコキュートは、エアコンと同じ原理で、大気中にある”熱”を利用して、お湯を沸かす給湯システムです。エコキュートは、電気料金が1/3の深夜電力を使用し、通常の電気温水器に比べて1/3のエネルギーでお湯を沸かします。どれほど省エネかというと「地球温暖化対策推進本部」がまとめた「京都議定書目標達成計画」において民生部門における省エネ対策の柱として「エコキュート」の普及がもり込まれ、2010年までに全国で520万台の普及目標が立てられています。最新のエコキュートは便利な機能もあり、キッチンのスイッチで自動でお湯はり、お湯が冷めたら追い炊きもできる快適で便利な給湯システムです。

オール電化のメリット
IHクッキングヒーターとエコキュートにすると光熱費が年間約10万円もお得
オール電化にする事の最大の特徴はガスを使用しない事でガスの基本料がかかりません。さらにガスを使用した給湯に比べ光熱費が約8分の1になり年間約10万円も光熱費が安くなります。給湯をプロパンガスによって使用している場合は、さらに節約の効果は高くなります。
IHクッキングヒーターは室内の空気を汚さない
電気設備機器には“燃焼”部分がないため、室内に排ガスや過剰な水蒸気が発生せず、室内の空気をクリーンに維持できます。その結果、健康的な空気を体に取り入れることができ、ダニなども発生しにくいため、アレルギー疾患の予防効果も期待できます。それにガスのような上昇気流がありませんので油の飛び散りや汚れが少なくなります。
IHクッキングヒーターは火を使用しない、だから安全
小さいお子様や高齢者が家族にいる場合火を使わないので圧倒的にオール電化が安心です。実際プレートの上に手が当たったり、衣服がさわってしまっても火傷や着衣に火がつく恐れが少ないため、小さいお子さまがいるご家庭や、年配の方にも向いています。さらに温度が上がりすぎるのを防止する機能、切り忘れ防止機能、鍋無し自動停止、高温注意表示機能など優れた安全機能によりガスコンロより圧倒的に安全です。さらに保険会社によっては火災保険の割引をしている会社まであります。なぜなら平成17年建物火災の原因1位がコンロからという報告があります。IHクッキングヒーターなら火を使用しないのでコンロからの出火リスクを抑えられるということなのです。
IHクッキングヒーターを使って料理上手に
IHクッキングヒーターは200Vのハイパワーと高い熱効率で、ガスのハイカロリー大バーナー以上のハイパワーを実現しています。だから、お湯を沸かすのに必要な時間はガスの約3分の2の時間、それに温度調節機能付きで温度調節の難しい天ぷらも簡単にカラッと揚がります。さらに時間のかかる長時間の煮込み料理もボタン一つで簡単調理また、弱火でも立ち消えの心配がなく、タイマーをセットしたら、あとはおまかせで調理ができます。
オール電化のデメリット
設置に対して費用が掛かる
IHクッキングヒーターやエコキュートは最新の機器である為どうしても工事費込みで60万以上の金額がかかってしまいます。しかし一般的な省エネを心懸けるだけで光熱費が約5000円~10000円下がるので、金利の安いオール電化ローンの120回払いであれば約月々6000円のお支払いするだけで、逆に月々のお支払いが少なくなってしまします。
電気だけのインフラでは災害発生の時に心配
突然の停電等に対しての特別な対策はありませんので、停電すれば当然機械は動きません。しかし阪神淡路大震災では水道やガスが100%復旧するのに2ヶ月かかりましたが電気では最短で当日、最高で2週間で復旧しました。それに最新のガスの機器のスイッチは電気を使用していることがあり、電気がないと使えない場合があります。またエコキュートでの貯水を使用することで、水道が無い場合の一時的な水源の確保も可能になります。
電磁波が人体に影響するのではないか
ペースメーカー等をお使いの方は専門の医師との相談が必要ですし、ごくまれに電磁波を受けると敏感に反応する方がいらっしゃいますので注意が必要です。しかし、国が定めた総務省での電波防護指針のガイドラインは最大約900ミリガウス。IHヒーターの測定結果は約20から30ミリガウスです。この数字をみても、IHヒーターから発生する電磁波が、一般的に私たちの健康に影響を与えることはないでしょう。
今自宅にある鍋が使えなくなるのか
IHクッキングヒーターでは電気を通さない土鍋や陶磁器、ガラス製品等は使えません。しかし、オールメタル対応のIHクッキングヒーターは、今まで普通のIHクッキングヒーターでは使えなかったアルミや銅の鍋が使うことが出来ます。それに今では安価なIHクッキングヒーター対応鍋や土鍋も一般的に販売しています。
オールメタル対応IHで使える鍋のポイント
鍋:底径15cm~26cm、フライパン:口径24cm以上
鍋、フライパンの底の内側への反りは約2mm未満


























